最近疲れてませんか?

ここ数年、世界規模のプランデミックによる必要以上のストレスに悩まされている人はどれぐらいいるだろうか?

「好きな場所に行きたい」
「口を大きくあけて笑いたい」
「大切な人と同じ時間を過ごしたい」

こういった人として当たり前に認められていた人権のようなものは、はたしてウイルスによって阻害されるべきであるのか?
「〇〇かもしれない」
「〇〇がおきたらどうしよう」

〇〇がおきなかったら妄想だっただろうし
〇〇がおきたらどうなったの?って聞きたい

例えば、もしそのウイルスに罹患したとして寝たきりになったり、この世からいなくなった時にあなたは何を思うのか?
人生悔いなく生きれたのか?または、この世に未練があるのか?
簡単に想像できるはずである。

そうなった時に〇〇しておけば良かったなを今しないでどうするんだろう?
と思うわけです…。

また、「見えない何か?」と戦っていると必要以上に疲れる。
何せ相手はもしかしたら既に傍にいるかもしれないし、いないかもしれないから…。

見えない敵は「マスク」「手洗い」「接触」この3つで阻止できるのか?
「マスク」はサッカーのゴールに蚊が通り抜けるようなものだし

手洗いは元々手にいた常在菌を殺してしまい自己免疫が低下し風邪にかかりやすくなる…。免疫力が下がっていれば本来であれば罹患しなかった菌やウイルスに感染する確率が高まる。

接触したからといって罹患するかどうかはロシアンルーレットである。

そういった状況の中で〇〇出来ないはとてもつらい…。そんな方には
「ブレインチューナー」をおすすめします。

脳波のチューニングフォークを使って手を使わない音のマッサージをさせてもらってます。音叉ヒーリングでは手を触れずに音でマッサージするように優しく振動を入れていきます。

日頃考えすぎて頭が爆発しそうって思っている方にもおすすめな施術です。

受けてくださった方は、いつもは昼寝をしないのに…。
こういったマッサージベットでは寝たこと無いのにっていいつつも寝てくださる方がとても多くて私自身も大好きな施術です。

是非、音のマッサージを体感してください。

慢性的にお疲れの方に

疲れている時に、心地の良い自然の音と空気の流れ穏やかに流れる時間を想像するだけでどれぐらいの人が癒されるのだろう。

TVを見ると、「コロナ」「コロナ」「コロナ」と
「時短」「マスク」「行動制限」「周りを監視する体制」

といった呼吸器の制限、自由の制限が脅かされている。
とても窮屈な毎日が繰り広げられている。

人々は今何を求めているんだろう?
きっと、癒しの時間だろう。

癒しとはいったい何か?を考えたときに
「安らぎ」「安心」といったワードを上げる人が多いのは
「疲れている」からだろう。

そんな方におススメなのが「心を温かくする習慣」だ。

・ゆっくりとお風呂に入る
・体の喜ぶ食事をする
・体のゆるむ体操
・脳のゆるむ音

なんでもいい。
その、「心を温かくする習慣」に一つだけ足してほしい。

「携帯・スマホ・タブレット・TV」
といった人工的なもの・目が疲れる事を数時間手放してほしい。

私たちの脳は予想以上に沢山の情報を処理しています。
脳の疲れは「寝たのに疲れが取れない」
「休んだのに体がだるい」につながると思っています。

なので、人工的なもの・電気から距離を置く時間を
作ってみてください。

私は運動もしていないのに疲れた…。
と感じる時はPC作業をしている時や
スマホで本を読んだときです。

その時は積極的に電子機器から離れる自然や人とふれあう時間を作るようにしています。

エネルギーの変化の時

いつもありがとうございます。
サウンドヒーリングきらです。

4月は始まりの季節ですね。
あなたの周りも人間関係やライフスタイル・居住地といった環境の変化があったのではないでしょうか?

また、季節的にも寒い冬の時期から春に変わるので体の活動の仕方が変わったのではないでしょうか?

環境の変化は周波数の変化?

身の回りの出来事はすべてエネルギーに満ちています。
そのエネルギーによって様々な出来事が起こります。

環境の変化に追いつかないということは
回りの変化に自分が付いていけていない状態です。

音叉ヒーリングでは、そういった自分のエネルギーや滞った体の体液の流れにアプローチすることが可能だといわれています。

不安定になりがちなこの時期に音叉ヒーリングの施術を受けてみませんか?

人工電磁波対策室①

電磁波対策していますか?
電磁波って聞き慣れない方もおられるかもしれません。

でも、電磁波ってとても身近にある電気のように目に見えないけど確かに空気中に存在しているものなんですよね。

電磁波といっても大きく二つに分かれます。


Wi-Fi・4G・5G・電子レンジ・ドライヤー・スマホといった電気や文明を利用した「人工的な電磁波」


太陽光・放射性物質といった「自然の電磁波」に大きく分類されます。

普段から使い慣れている電気や電波はスマホを動かし、家電を動かし車や電車、ロケットまで動かします。とても便利で使い勝手が良くて現代文明に生きている私たちにとって無くてはいけないものです。

便利な一面ばかり目につきますが利便性の裏にある私たちの体に
及ぼす影響について話すことは禁忌とされてます。(大手メディアではね)

それも、そのはず。
電気がなければ私たちの生活は成り立ちません。
スポンサーがなければメディアは放送できません。
TVCMを見ればわかります。どこがスポンサー?
どこが、お金を払っている?期限を損ねたらどうなる?

なんだけど、今日は便利の裏側を少しでいいので考えてみて欲しい。
元々、電子レンジは戦争中に効率よく人を殺すのに開発されたもの。
細胞と細胞をこすり合わせることで摩擦がおこり熱をもって殺せる。

数分で食品が暖かくなる。人体の細胞が擦り合わさって熱を持ったら?

きっと数度あがれば痛みを感じ、10度もあがれば死ぬだろう。
47度の体温。50度の体温と考えればどうなるかは想像してみて欲しい。


体内から火傷するような危険なもの。だけど、かなり便利です。

電磁波の話をすると絶対に日本安全神話みたいな事を
言う人もいる。周波数が違うから安全なのか?
どうなの?絶対に100%大丈夫なの?

電磁波を馬鹿にするのにブルーライトを気にする。
ブルーライトカットのメガネ使って目が楽になった人。


一言言わせて。ブルーライトも電磁波なんです。